2006年03月31日

たまらない。

やっぱりその人はめちゃくちゃにセクシーだ。

周りの人の目には、ごく普通の人間(ひと)として映っているだろう。

だけど私には、その人がでっかい性器に見える。

私はでっかい性器と目を合わせて、話して、笑う。

ごく日常の、何の必要もないシーンで濡れている。

 たまらない。彼。

頭のてっぺんから全身ずっぽり、私の膣の中に飲み込んでしまいたい。
posted by sizuku at 20:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 銀色の雫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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