2004年06月05日

あー感じる。

だから最初に言ったじゃない。
わたしは変態なのよ、って。

おかしいなぁ。こんなに変態だから
あなたを好きになったのに。

何を今さら。
やっぱりオマエ、俺なんかよりよほど変態。

んなこと言ったって、どうすりゃいいのよ。
そだよ。変態なんだもん、しょうがないじゃん。

・・って。はぅぅ。そなの、わたし変態なの。
だからね。あなたじゃなきゃ駄目なのよ。

ごめんね。
あなたじゃないと、わたし気持ちよくないの。

ねね、わたし、もっと変態になってもいい?
posted by sizuku at 03:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀色の水鏡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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