2005年05月27日

貴方と私の間には

貴方と私だけの隙間があって、

その隙間を埋めるものが何なのか、

 たぶん、私たちは、

それがもう、しっかりわかってる。

だから、逢えない夜でさえ、
こんなに痛くて、苦しくて、

切ないほどに、とても気持ちがいいんだろう。
posted by sizuku at 03:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀色の雫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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